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2016-12-26 19:23:00

今年1020日に逝去されたミスター・ラグビーこと、平尾誠二さん。

平尾さんがいた頃の同志社は、史上初の大学選手権3連覇を達成。その頃、試合前夜には、対戦相手を連想させるスィーツを選手達が食べ尽くしていたそうです。

 

今年11年ぶりBest 4に勝ち進み、正月を越す同志社が、12日に秩父宮で対戦する(12:20 K.O.)相手は、東海大学。この験担ぎが今でも続いているとしたら、東海大をイメージして、どんなスィーツを食べるのか気になるところです。

 

この記事にもあるように、平尾さんが2019年のRWCを目にすることができなかったというのは、本当に残念。天国から、W杯の成功を見守ってくださいね。

『「ミスター・ラグビー」平尾誠二、非情な人生の結末』


2016-12-26 14:00:00

ラグビーにちなんだ食品を製造販売しているお店を紹介した冊子「東大阪SHOTENS」が東大阪市経済部商業課によって製作され、全国高校ラグビー大会中の花園でも配布されるそうです。

 

『ラグビー関連食品を売っている店紹介 東大阪市が冊子』


2016-12-26 13:44:00

明日開幕する、第95回全国高等学校ラグビーフットボール大会開会式の後、U18花園女子15人制が開催されます。

昨年までは7sだったのが、将来の女子ラグビーの普及と強化を目指し、全国の高校生の女子ラグビー選手が東西選抜チームで戦います。第一グラウンドで、11:20 Kick off (20分ハーフ)です。


2016-12-25 18:08:00

「ラグビーワールドカップ日本大会」の開幕1000日前の昨日、1224日には、開催都市では、さまざまなイベントが行われました。

 

福岡では前日23日に、トップリーグのパナソニックでプレーする福岡県ゆかりの選手たちが福岡市内で記者会見を開き、日本大会をPR。

 

大分市では、県や県ラグビー協会が街頭活動を実施し、県として2万人の登録を目指している「公式サポーターズクラブ」への登録を呼びかけ。ました。また、大分市の県立美術館では「ラグビーワールドカップPRパネル展」は25日まで開催。

 

我が大阪では、「千日前商店街」で、東大阪市の職員の方たちが日本代表ジャージーやサンタ姿で、ラグビーボール形の「ビーチボール千個」などを配布。

そして、東大阪市役所のウェブサイトでは、カウントダウンがスタート。初日は大阪府知事で、999日の今日は、野田東大阪市長。毎日、誰が登場するのか楽しみです。

 

そして、最も華やかに開幕1000日前を飾ったのは、東京タワー!

ラグビーワールドップ2019の開催都市マークをイメージした緑、白、青の3色にライトアップされました。また、カウントダウンイベントとして、1000日後に向けたメッセージ募集、トークイベント、イベント参加者先着2019名様限定で、「ラグビーワールドカップ2019開幕1000日前オリジナルクッキー」を配布が行われました。

 

3色ライトアップは、下記の朝日新聞の記事の画像がとてもキレイです。このライトアップが1日限りとは、残念・・・

『ラグビーW杯、聖夜ライトアップでPR 開幕まで1千日』


2016-12-24 00:28:00

2019年まで、まだ3年ある!」とのんびり構えてしまい、サイトの立ち上げだけではなく、花盛隊としてのアクションや、企画・運営も先延ばしにしてしまった2016年でした。「これではいけない!」と、ラグビー・ワールドカップ2019開幕1,000日前という節目にサイトをリリースし、少しずつ情報発信や企画の実施を前に進めて行こうと考えています。

これから開催までの1000日の期間に、ホスト・シティーをより魅力のあるものにし、東大阪市民も、観戦にやってくる世界のラグビー・ファンにとっても『ラグビー機運』を高め、花園開催をいろいろな面で大成功させることができるよう、最大限に盛り上げていきたいと思っています。



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