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2016-12-25 18:08:00

「ラグビーワールドカップ日本大会」の開幕1000日前の昨日、1224日には、開催都市では、さまざまなイベントが行われました。

 

福岡では前日23日に、トップリーグのパナソニックでプレーする福岡県ゆかりの選手たちが福岡市内で記者会見を開き、日本大会をPR。

 

大分市では、県や県ラグビー協会が街頭活動を実施し、県として2万人の登録を目指している「公式サポーターズクラブ」への登録を呼びかけ。ました。また、大分市の県立美術館では「ラグビーワールドカップPRパネル展」は25日まで開催。

 

我が大阪では、「千日前商店街」で、東大阪市の職員の方たちが日本代表ジャージーやサンタ姿で、ラグビーボール形の「ビーチボール千個」などを配布。

そして、東大阪市役所のウェブサイトでは、カウントダウンがスタート。初日は大阪府知事で、999日の今日は、野田東大阪市長。毎日、誰が登場するのか楽しみです。

 

そして、最も華やかに開幕1000日前を飾ったのは、東京タワー!

ラグビーワールドップ2019の開催都市マークをイメージした緑、白、青の3色にライトアップされました。また、カウントダウンイベントとして、1000日後に向けたメッセージ募集、トークイベント、イベント参加者先着2019名様限定で、「ラグビーワールドカップ2019開幕1000日前オリジナルクッキー」を配布が行われました。

 

3色ライトアップは、下記の朝日新聞の記事の画像がとてもキレイです。このライトアップが1日限りとは、残念・・・

『ラグビーW杯、聖夜ライトアップでPR 開幕まで1千日』